Rotary.org: 元会長のギャラリー -

元会長のギャラリー


 

 
 

1910-11年度および1911-12年度

ポール P. ハリス

シカゴ・ロータリー・クラブ

「ロータリアンとは、有言実行の人々です」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1912年11月
Paul P. Harris
1912-13 年度

グレン C. ミード

フィラデルフィア・ロータリー・クラブ(米国フィラデルフィア州) 

「人々の欲、贅沢、自己中心的な考え方が将来社会を乱しても、惑わされずに、誇りを持って日々精進し、他者を思いやる心を忘れないのがロータリアンでしょう」 

— 「ザ・ロータリアン誌」 1915年6月
Glenn C. Mead
1913-14 年度

ラッセル F. グレイナー

カンザスシティ・ロータリー・クラブ (米国ミズーリ州)

「成功する人間には何が必要かをご想像ください。それは、正直、優れた技量にあふれ、自発性と情熱をあわせ持ち、機転がきき、誠実であることです」

—1913年国際大会にて
Russell F. Greiner
1914-15 年度

フランク L. マルホラン

トレド・ロータリー・クラブ (米国オハイオ州)

「親睦があってこそロータリーです。真の親睦は、率直、自然、温かさにあふれているものです。親睦が深まるほど、お互いの呼び方が“誰々さん”から“ビル”になり、“誰々牧師”から“ジャック”に変わるのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1915年5月
Frank L. Mulholland
1915-16 年度

アラン D. アルバード

ミネアポリス・ロータリー・クラブ(米国ミネソタ州)

「ロータリーの真価は、各クラブにあると言われてきましたが、本当の価値は、各クラブのロータリアン一人ひとりにあります」

—1913 年ロータリー大会にて
Allen D. Albert
1916-17 年度

アーチ C. クランフ

クリーブランド・ロータリー・クラブ(米国オハイオ州)

「ロータリーとは、奉仕の理想を実際に形にしていく能力を持った人々によって成り立っています。その結果、ロータリーは一所に留まらず、常に成長し続けるということです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1929年4月
Arch C. Klumph
1917-18 年度

E. レズリー・ビジョン

ウィニペグ・ロータリー・クラブ (カナダ マニトバ州)

「ロータリーには生きた力があります。なぜなら、普遍事実に基づいた人間的信条があるだけでなく、人類の向上のために、その信条を実践しているからです」

—1918年ロータリー国際大会にて
E. Leslie Pidgeon
1918-19 年度

ジョン・プール

ワシントンD.C.ロータリー・クラブ

「ロータリー・クラブ国際連合会は、その名の通り、世界各地のロータリアンから成り、日の沈むことなく発展を続ける組織です」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1919年8月
John Poole
1919-20 年

アルバート S. アダムス

アトランタ・ロータリー・クラブ(米国ジョージア州)

「言い訳ばかりする人、物質的成功をおごる人の入会は必要ありません。75人の名ばかりのロータリアンがいるよりも、15人の真摯に活動するロータリアンがいる方がよいのです」

—1919年ロータリー国際大会にて
Albert S. Adams
1920-21年度

エステス・スネデコル

ポートランド・ロータリー・クラブ(米国オレゴン州)

「ロータリーの強みは、会員が誠実な目的を持っていることにあります」

— 1921年ロータリー国際大会にて
Estes Snedecor
1921-22年度

クロフォード C. マックロー

フォートウィリアム・ロータリー・クラブ(カナダ オンタリオ州)

「言語、歴史、慣習や環境の違いはあるにせよ、ロータリーが創設された基本理念を追い求める目的は常に変わることはなく、すべての国や人々に共通するものなのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1926年10月
Crawford C. McCullough
1922-23年度

レイモンド M. ヘブンス

カンザスシティ・ロータリー・クラブ (米国ミズーリ州)

「ロータリーでは3つの重要なことが要求されます。確固たる誠実さ、そつのない交渉力、行動の忠実性です。これに加え、最も重要な責務は、善き市民であることです。」

— 1923年 RI国際大会
Raymond M. Havens
1923-24年度

ガイ・ガンディカー

フィラデルフィア・ロータリー・クラブ (米国ペンシルバニア州)

「ロータリーの本質は、人生と同じで定義付けられるものではありません。ロータリーそのものの定義から結果を得ようと望むのではなく、ロータリアンが活動から得る知識を生活に生かすように促すことが大切です」

— 1917 年ロータリー国際大会
Guy Gundaker
1924-25年度

エベレット W. ヒル

オクラホマシティ・ロータリー・クラブ (米国オクラホマ州)

「私たちは、仕事で大成し、より快適で満足できる生活を送れるよう、何年も学校に通いますが、他人とどのように共生するかという教育は受けていません」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1939年5月
Everett W. Hill
1925-26年

ドナルド A. アダムス

ニューヘイブン・ロータリー・クラブ (米国コネチカット州)

「利益という言葉には、物質的報酬と精神的報酬の両方が含まれると思います。よく奉仕をする人は、人生において成功を収め、最終的に報われることになるのです」

— 1926 年RI国際大会
Donald A. Adams
1926-27年

ハリー H. ロジャース

サンアントニオ・ロータリー・クラブ (米国テキサス州)

「ロータリーの理想とは、私たちは他者に奉仕することによって自分自身を創り上げているのだと気づくことです」

— 1927年 RI国際大会
Harry H. Rogers
1927-28年度

アーサー H. サップ

ハンティングトン・ロータリー・クラブ (米国インディアナ州)

「何の目的で、何を達成したかはっきり答えられるまで、目的を達成したことにはならないのです」

— 1929 年RI国際大会
Arthur H. Sapp
1928-29年度

I. B. トム・サットン

タンピコ・ロータリー・クラブ(メキシコ タマウリパス州)

「ロータリーの大きな目標は、世界中の事業や専門職に携わる人々が国際理解を深め、それを育むことです。国際理解とは、誠実さと公正さに基づき、国、政治、経済、かたくなな国家主義を超えた普遍的な人間愛にあふれたものです」 

— 1929 年RI 国際大会
I. B. Tom Sutton
1929-30年度

M. ユージン・ニューサム

ダーハム・ロータリー・クラブ (米国ノースカロライナ州)

「あなたの職業や事業の土台が、私利私欲にあるとすれば、ロータリーの理念に共鳴することはないでしょう」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1927年11月
M. Eugene Newsom
1930-31年

アルモン E. ロス

パロアルト・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

「多忙な人々が想像力を広げ、興味関心を保ち、忠誠心を駆り立てられるのは、ロータリーに何かがあるからであり、他に類を見ない団体であるからでしょう」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1930年7月
Almon E. Roth
1931-32年度

シドニー W. パスコー

ロンドン・ロータリー・クラブ

「人は、愛おしく思う何かに与えようとします。国際的組織としての成長や影響に寄与しようとする切望は、まさに私たちのロータリーへの愛から生まれているのです」

— 1931 年RI国際大会
Sydney W. Pascall
1932-33年度

クリントン P. アンダーソン

アルバカーク・ロータリー・クラブ (米国ニューメキシコ州)

「国境を越え人々と接する時代に備えなければなりません。それぞれの国が持つ考え方を尊重すべきですし、自分の習慣や哲学との違いについての知識も必要です。そして何よりも、理解しようとする意思が大切なのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1933年1月
Clinton P. Anderson
1933-34年度

ジョン・ネルソン

モントリオール・ロータリー・クラブ

「一人ひとりの会員は、ロータリーの揺ぎない信念の下に成長し、奉仕という素晴らしい機会を生かし、今後も繁栄を続けるロータリーの礎となるのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1933年7月
John Nelson
1934-35年度

ロバート E. リー・ヒル

コロンビア・ロータリー・クラブ (米国ミズーリ州)

「人生において重要なのは、許しの心、自制心、公平性、親睦であると学びました。この4つは、今日私たちが直面する大きな問題を解決するための必要条件なのです」

— 1935 年RI国際大会
Robert E. Lee Hill
1935-36年度

エド R.ジョンソン

ロアノーク・ロータリー・クラブ (米国バージニア州)

「国際的組織の多くは、明確な目的の下に立派な活動をしています。しかし、ロータリーは、営利を目的としない非政府、無宗派、反秘密主義の他に類を見ない国際的組織です」

— 1936 年RI国際大会
Ed. R. Johnson
1936-37年度

ウィル R. メーニァ・ジュニア

ナッシュビル・ロータリー・クラブ (米国テネシー州)

「国際理解を推進するために最初にしなければならないことは、偏見が何であるか、事実は何かを知ることです」

— 1937 年RI国際大会
Will R. Manier Jr.
1937-38年度

モーリス・ジュペレー

パリ・ロータリー・クラブ

「クラブがどこにあろうと、人種や宗教が何であろと、会員は、偏見、憎しみ、誤解をなくし、人類全体に必要な幸福を追求するために活動しています。親睦、職業の高潔性、善き市民であること、国際的善意、平和といった目標を達成することは、世界中のロータリアンが目指すことです」

— 1938 年RI 国際大会
Maurice Duperrey
1938-39年度

ジョージ C. ヘイガー

シカゴ・ロータリー・クラブ

「国際ロータリーとその会員は、いかなる政治的関与も避け、平和という目的のために、実践的な方法でほかの人々と協力していく努力をしなければなりません」

— 1939 年RI 国際大会
George C. Hager
1939-40年度

ウォルター D. ヘッド

ティーネック・ロータリー・クラブ (米国ニュージャージー州)

「私たちは、常に最善を尽くして生きようとしていす。ロータリーの歯車を身につけるすべての人々に、ロータリー財団について勉強することを推奨します。なぜら、財産の大小にかかわらず、誰もが未来のために貢献ができると教えてくれるからです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1940年6月
Walter D. Head
1940-41年度

アーマンド・デ・アルータ・ペレイラ

サンパウロ・ロータリー・クラブ (ブラジル)

「ロータリーは、自分たちの考えを尊重してもらいたければ、まず相手の考えを尊重すべきであると教えてくれます」

— 1941年 RI国際大会
Armando de Arruda Pereira
1941-42年度

トム J. デービス

ビュート・ロータリー・クラブ (米国モンタナ州)

「ロータリーは、揺ぎなくダイナミックでなければならず、ロータリアンは言葉だけでなく、実際に手を動かして奉仕をしなければならないのです」

— 1941 年RI国際大会
Tom J. Davis
1942-43年度

フェルナンド・カルバジャール

リマ・ロータリー・クラブ (ペルー)

「ロータリーの基本である、親睦、協力、実用性は、ロータリーの奉仕のあり方を形作るものです」

— 1943 年RI国際大会
Fernando Carbajal
1943-44年度

チャールズ L. ホィーラー

サンフランシスコ・ロータリー・クラブ

「ロータリアンとしても、ロータリーとしても、見返りを求めてはなりません。今日も、そしてこれからも毎日与え続けるのです。見返りを求めずに行う多くの奉仕活動は、より卓越したものと言えるでしょう」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1943年7月
Charles L. Wheeler
1944-45年度

リチャード H. ウェルズ

ポカテロ・ロータリー・クラブ (米国アイダホ州)

「クラブ奉仕を通じて指導力が育まれます。地域社会で、国で、そして世界で指導力を発揮することがロータリーの最高の奉仕であるといえるでしょう」

— 1943 年RI国際大会
Richard H. Wells
1945-46年度

トーマス A. ウォレン

ウルバーハンプトン・ロータリー・クラブ (英国)

「物事が進化していく過程では、さまざまな違いに直面します。しかし、私たちは、お互いに協調し合えるように、世界共通の意思を育んでいかなければなりません。そこにこそロータリーの真価があるのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1945年7月
Thomas A. Warren
1946-47年度

リチャード C. ヘドケ

デトロイト・ロータリー・クラブ (米国ミシガン州)

「他者に手を差し伸べることの大切さをもう一度考えてください。私たちがどれだけ前進できたかは、どのくらい奉仕ができたかで測ることができます」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1946年7月
Richard C. Hedke
1947-48年度

S. ケンドリック・ガーンジー

ジャクソンビル・ロータリー・クラブ (米国フロリダ州)

「ロータリアンであり市民である私たち一人ひとりが、未来への責務を負っています。世界中の多種多様な人々や事情を理解するには、これまで以上に努力を重ねなければなりません。そうすれば、私たちの活動に感化された人たちの力が大きくなり、人類のための活動の手助けになることでしょう」

— 1948 年RI国際大会
S. Kendrick Guernsey
1948-49年度

アンガス S. ミッチェル

メルボルン・ロータリー・クラブ (オーストラリア ビクトリア州)

「私は、すべて人間は同等で、必要なこと、希望、理想、切望、祈りも基本的に同じだと信じています。真の幸福とは、友情、親睦を深く望み、他者への奉仕があってこそ感じられるものです」

— 1949 年RI国際大会
Angus S. Mitchell
1949-50年度

パーシー・ホジソン

ポータケット・ロータリー・クラブ (米国ロードアイランド州)

RIテーマ:

  1. ロータリーに入会した各新会員は、入会前に責務と義務について知るべきであり(正しくクラブに紹介されるべき)、最初の年度において効果的にクラブの活動に参加できるようにする。
  2. 「奉仕は我が仕事(Service Is My Business)」の考えの下に設定された職業奉仕の原則を良く理解し、また適用する。
  3. 国際奉仕プログラムを通じて世界理解と平和に貢献する。
  4. 各地区における地区大会の実施

「ロータリアンとして、私たちは地域社会の青少年の模範とならなければなりません」

— 1949 年RI国際大会
Percy Hodgson
1950-51年

アーサー・レグー

ケベック・ロータリー・クラブ (カナダ、ケベック州)

RIテーマ:

  1. クラブ奉仕を次世代に提供しよう
  2. 職業奉仕では、実直さを大切にしよう
  3. 社会奉仕には、未来への計画を立てよう
  4. 国際奉仕では、世界を見直してみよう
  5. これらの奉仕を通じてロータリーの活動を広げていこう 

「行動を伴わない理想は、理想を伴わない行動と同じくらい実りのないものです」

— 1950 年RI国際大会
Arthur Lagueux
1951-52年度

フランク E. スペイン

バーミンガム・ロータリー・クラブ (米国アラバマ州)

「人間関係に和をもたらすことを学ぼうではありませんか。そうすれば、ロータリーの理想に対する私たちの献身が、より強固なものになるでしょう」

— 1952 年RI国際大会
Frank E. Spain
1952-53年度

H.J. ブルニエ

サンフランシスコ・ロータリー・クラブ

「私たちの活動を、数字で判断するのはいけません。活動の成果は、世界のどこかで暮らす人たちの生活をより良く変えるという努力そのものから感じ取れるものなのです」

— 1953 年RI国際大会
H.J. Brunnier
1953-54年度

ホアキン・セラトサ・シビルス

モンテビデオ・ロータリー・クラブ (ウルグアイ)

RI テーマ:ロータリーは生き生きとした希望

「夢を叶えるために活動すれば、きっと報われるでしょう」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1954年2月
Joaquin Serratosa Cibils
1954-55年度

ハーバート J. テイラー

シカゴ・ロータリー・クラブ (米国イリノイ州)

RIテーマ:

  1. 過去に学んで行動せよ
  2. 他人と分かち合え
  3. ロータリーの四つのテストで身を固めよ
  4. 青少年に対する奉仕
  5. 国際親善
  6. 良きロータリアンは良き市民である

「ロータリーは親睦を培い、人と人とが協力できる地域を築きます」

— 1954 年国際協議会
Herbert J. Taylor
1955-56年度

A.Z. ベーカー

クリーブランド・ロータリー・クラブ (米国オハイオ州)

RIテーマ:我等の資源を開発しよう

「ロータリーの持つ物質的リソースは素晴らしいですが、精神、知性、心といった形をもたないリソースは、それ以上に素晴らしいものです」

— 1956 年RI国際大会
A.Z. Baker
1956-57年度

ジャン・パオロ・ラング

リボルノ・ロータリー・クラブ (イタリア)

RIテーマ:

  1. ロータリーは簡潔に
  2. ロータリアンはもっとロータリーを
  3. お互いにもっと知り合う

「人のこころが味わえる最大の幸福は世界平和です。私たち自身がより良く変わらなければ、世界が良くなることはありません」

— 1956 年RI国際大会
Gian Paolo Lang
1957-58年度

チャールズ G. テンネント

アッシュビル・ロータリー・クラブ (米国ノースカロライナ州)

RIテーマ:動因-拡張-探求-奉仕

「ロータリーの素晴らしさは、これまでどの国や地域にロータリーが拡大してきたか、また、クラブや会員の数ではなく、ロータリーの綱領を推し進めるために、どのような活動が行われているのかで測られるべきです」

— 1958 年RI国際大会
Charles G. Tennent
1958-59年度

クリフォード A. ランダル

ミルウォーキー・ロータリー・クラブ (米国ウィスコンシン州)

RIテーマ:将来を造る助力をしましょう

「私たち一人ひとりが目標を定め、変わりゆく世界に対応していくために、世界中の人々を魅了するロータリーの理想を、自らのからだの一部としましょう。この理想は、帽子や背広のように、常に身にまとうべきものです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1958年7月
Clifford A. Randall
1959-60年度

ハロルド T. トーマス

オークランド・ロータリー・クラブ (ニュージーランド)

RIテーマ:生気を与えよ 身につけよ 友愛の橋をかけよ

「私たちの心と精神に最も必要なことは、平和への意思です。それは、新たに、ゆっくりと一体化していく人類の良心と言えるものです」

— 「ザ・ロータリアン」1959年7月
Harold T. Thomas
1960-61年度

J. エド・マックロウリン

ラルズ・ロータリー・クラブ (米国テキサス州)

RIテーマ:あなたはロータリーです それを表現してください それを膨張させましょう

「私は、銀行の仕事に就いてすぐの頃から、仕事相手の担保が何かというよりも、その人の人柄に重きを置くようにしてきました」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1960年7月
J. Edd McLaughlin
1961-62年度

ジョセフ A. エービー

レディング・ロータリー・クラブ (米国ペンシルバニア州)

RIテーマ:行動 行動に努めよ 理解に途を求めよ 指導力を高めよ

「ロータリーの理想は、抽象的とも言えるので、伝えることが難しいこともあります。ですから、コミュニケーションにおいて、行動が重要なのです。人は最終的には、何を言ったかではなく、何をしたかで判断されます。私は誇りを持って、世界中のロータリー・クラブが行動していると言うことができます。その行動を通じて、理想が生きたものになり、意味を持つのです」 

— 1961 年RI国際大会
Joseph A. Abey
1962-63年度

ニッティシ C. ラハリー

カルカッタ・ロータリー・クラブ (インド)

RIテーマ:内部に火を燃やせ

「人が誰かを助けようと手を差し伸べるとき、それは同時に自分自身を助けることにもなるのです。なぜならその行為により、道義的にも精神的にも成長することができるからです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1962年7月
Nitish C. Laharry
1963-64年度

カール P. ミラー

ロサンゼルス・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

RIテーマ:宇宙時代におけるロータリーの進路

「正しい線路の上にいても、ただ座っていたらひかれてしまうでしょう」

— 1963 年RI国際大会
Carl P. Miller
1964-65年度

チャールズ W. ペッテンギル

グリニッチ・ロータリー・クラブ (米国コネチカット州)

RIテーマ:ロータリーに生きよう

「ロータリーは、人の持つ本質的な信頼を通じて、良いものをさらに良くしていくことができます」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1964年7月
Charles W. Pettengill
1965-66年度

C.P.H. ティーンストラ

ヒルバーシュム・ロータリー・クラブ (オランダ)

RIテーマ:行動 強化 継続性

「満たされるべきニーズがあるとき、ロータリーは、その本領を発揮します」

— 1966 年RI国際大会
C.P.H. Teenstra
1966-67年度

リチャード L. エバンス

ソルトレークシティ・ロータリー・クラブ (米国ユタ州)

RIテーマ:ロータリーでよりよき世界を

「ロータリーによって生活や社会が豊かになる人や地域がある限り、私たちは行動していくべきです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1966年12月
Richard L. Evans
1967-68年度

ルーサー H. ホッジス

チャペルヒル・ロータリー・クラブ (米国ノースカロライナ州)

RIテーマ:ロータリアンとしてのあなたの資格を効果的に

「ビジネスの成功のために、ポール・ハリスとその仲間たちは最初のロータリー・クラブを結成しました。しかし彼らはその後、理想やアイデアを分かち合うことの方が、ビジネスの利益を享受し合うよりも、成功に役立つと気づきました」

— 1967 年RI国際大会
Luther H. Hodges
1968-69年度

東ヶ崎 潔

東京ロータリー・クラブ

RIテーマ:参加し敢行しよう!

「参加こそが、クラブの一員として何かを達成し、活発で効果的なロータリー・クラブをつくるための鍵です」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1968年7月
Kiyoshi Togasaki
1969-70年度

ジェームス F. コンウェイ

ロックビル・センター・ロータリー・クラブ (米国ニューヨーク州)

RIテーマ:検討し 更新しよう

「ロータリーは、停滞や後退を避けるために、クラブレベルや国際レベルで常に心機一転を図られなければなりません。それはすべて、ロータリアン一人ひとりに託されているのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1969年7月
James F. Conway
1970-71年度

ウィリアム E. ウォークJr.

オンタリオ・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

RIテーマ:隔たりを取り除こう

「民族的隔たりは、双方向のコミュニケーションを改善し、偏見を取り除くことで埋めることができます」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1970年7月
William E. Walk Jr.
1971-72年度

アンスト G. ブライトホルツ

カルマー・ロータリー・クラブ (スウェーデン)

RIテーマ:善意は先ずあなたから

「ロータリーは、国際的共生と協調に向けた継続したアプローチであり、これまで大きな進化を遂げ、また結果を残してきました」

— 1971 年RI国際大会
Ernst G. Breitholtz
1972-73年度

ロイ D. ヒックマン

バーミンガム・ロータリー・クラブ (米国アラバマ州)

RIテーマ:もう一度見直そう

「1年1年が、新しい年なのです。これまでの活動が価値のあるものかどうかを見直さないクラブは、間違いをおかしています」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1972年9月
Roy D. Hickman
1973-74年度

ウィリアム C. カーター

バタシー・ロータリー・クラブ (英国)

RIテーマ:今こそ行動のとき

「私にとっての良き人生とは、退屈な不毛な人生ではなく、人類への奉仕からのみ得ることができる満足感に満たされた人生です」

— 1973 年RI国際大会
William C. Carter
1974-75年度

ウィリアム R. ロビンズ

マイアミ・ロータリー・クラブ (米国フロリダ州)

RIテーマ:ロータリーの精神を振るい起こせ

「ロータリーの強さは、一人ひとりの会員による献身であり、それはつまり、他者を助けることです。そしてそれこそが、ロータリーの精神なのです」

— 1974 年国際協議会
William R. Robbins
1975-76年度

エルネスト・インバッサイ・デ・メロ

ニテロイ・ロータリー・クラブ (ブラジル)

RIテーマ:人間に威信を

「市民として、それぞれの国に献身しようではありませんか。そして、ほかの国々を尊重することが、世界市民への第一歩であるということを忘れてはなりません」

— 1975 年国際協議会
Ernesto Imbassahy de Mello
1976-77年度

ロバート A. マンチェスター II

ヤングスタウン・ロータリー・クラブ (米国オハイオ州)

RIテーマ:「奉仕」ロータリーを私は信奉する

「ロータリーの理想とは、他者を助けること、親切心、思慮深さ、思いやり、辛抱強さといった奉仕の心で成り立っています」

— 1977 年RI国際大会
Robert A. Manchester II
1977-78年度

W. ジャック・デービス

ハミルトン・ロータリー・クラブ (バミューダ)

RIテーマ:全人類を結びつけるために奉仕せよ

「ロータリーの同胞の皆さん、より良い世界のために、現状に甘んじて無関心を貫くのではなく、沈黙を破り活動しようではありませんか」

— 1977 年RI国際大会
W. Jack Davis
1978-79年度

クレム・レヌーフ

ナンバー・ロータリー・クラブ (オーストラリア)

RIテーマ:手を差し伸べよう

「私が今この場にいるのは、ロータリーという団体が、ごく普通の人々に、これまで夢にも思わなかったような類まれなる機会を与えてくれる団体だからに他なりません」

— 1977年 RI国際大会
Clem Renouf
1979-80年度

ジェームス L. ボーマー Jr.

シェルビービル・ロータリー・クラブ (米国テネシー州)

RIテーマ:奉仕の灯りで道を照らそう

「超我の奉仕とは、お互いを愛すための道義的・精神的おきてのようなもので、世界を真に変えることができるメッセージです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1980年2月
James L. Bomar Jr.
1980-81年度

ロルフ J. クラリッヒ

ヘルシンキ・ヘルシンフォルス・ロータリー・クラブ (フィンランド)

RIテーマ:時間を捧げよう 奉仕のために

「私たちを必要としている人たちに奉仕するとき、それは彼らの人生だけでなく、私たちの人生を変えることになるのです」

— 1980 年国際協議会
Rolf J. Klärich
1981-82年度

スタンレー E. マッキャフリー

ストックトン・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

RIテーマ:ロータリーを通じて、世界理解と平和を

「ロータリアンは、国籍の違いを超えて、奉仕の心、ニーズのある人たちを助けたいという欲求、そしてこの世界をより良い世界にしていくという信念のもとに団結しています」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1982年5月
McCaffrey
1982-83年度

向笠 廣次

中津ロータリー・クラブ  (日本・大分県)

RIテーマ:人類はひとつ-世界中に友情の橋をかけよう

「安らぎ(平和)を築くことは家族の課題です。私たちがみな、同じ家族だと認識すれば、平和は実現不可能なほど大きな課題ではないのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1982年8月
Hiroji Mukasa
1983-84年度

ウィリアム E. スケルトン

クリスチャンスバーグ・ブラックスバーグ・ロータリー・クラブ (米国バージニア州)

RIテーマ:みんなにロータリーを みんなに奉仕を

「ロータリーは、行動を起こそうとする人々にとって先駆者的存在です。この世界に奉仕し続ける限り、ロータリーは常に時代の先頭に立っています」

— 1984 年RI国際大会
William E. Skelton
1984-85年度

カルロス・カンセコ

モンテレー・ロータリー・クラブ (メキシコ)

RIテーマ:見つけよう 奉仕の新生面

「大航海の時代、偉大な探検家を乗せた船のように、ロータリー・クラブは、変化を導く船なのです」

— 1984年 RI国際大会
Carlos Canseco
1985-86年度

エドワード F. カドマン

ウェナチ・ロータリー・クラブ (米国ワシントン州)

RIテーマ:あなたが鍵です

「一人ひとりのロータリアンは、ロータリーの基礎であり、重要な要素です」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1985年7月
Edward F. Cadman
1986-87年度

M.A.T. カパラス

マニラ・ロータリー・クラブ (フィリピン)

RIテーマ:ロータリーは希望をもたらす

「ロータリアンは、他者に対する思いやりを表現する方法、より良い世界を実現する方法、自分自身を満たすための素晴らしい方法を、ロータリーの中で見つけるのです」

— 1987 年RI国際大会
M.A.T. Caparas
1987-88年度

チャールズ C. ケラー

カリフォルニア・ロータリー・クラブ (米国ペンシルバニア州)

RIテーマ:ロータリアン-奉仕に結束-平和に献身

「平和構築への道を模索することに力を抜いてはいけません。それ以外の道は考えられません」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1988年6月
Charles C. Keller
1988-89年度

ロイス・アビー

エッセンドン・ロータリー・クラブ (オーストラリア)

RIテーマ:ロータリーに活力を-あなたの活力を

「私たちの最大の強みは、人々の架け橋になり、価値観を分かち合い、障害を乗り越えるという、結束の力です。親善と友好は、ロータリーの心です」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1989年2月
Royce Abbey
1989-90年度

ヒュー M. アーチャー

ディアボーン・ロータリー・クラブ (米国ミシガン州)

RIテーマ:ロータリーを楽しもう!

「ほんの数週間前、ソ連でのロータリーという概念は考えられないものでしたが、今は現実となりました。その他の国のロータリアンと同じように、ソ連のロータリアンを尊重しましょう。彼らには私たちが必要で、私たちも彼らが必要なのです」

— 1990 年RI国際大会
Hugh M. Archer
1990-91年度

パウロ V.C. コスタ

サントス・ロータリー・クラブ (ブラジル)

RIテーマ:ロータリーを高めよ 思いを尽くし熱意を尽くし

「私たちの職業が単なる収入源や個人的達成のためではなく、奉仕のための類まれなる機会であると考える信念こそ、私たちをロータリアンたらしめるものです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1990年9月
Paulo V.C. Costa
1991-92年度

ラジェンドラ K. サブー

チャンディガー・ロータリー・クラブ (インド)

RIテーマ:自分を超えた眼を

「平和は、真実と信条によって培われ、私たちが違いを乗り越え、素晴らしい大儀に向かって共に活動することにより強まります」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1992年2月
Rajendra K. Saboo
1992-93年度

クリフォード L. ダクターマン

モラガ・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

RIテーマ:まことの幸福は人助けから

「毎日、毎時間、今この瞬間も、ロータリアンは友愛の手を差し伸べています。ロータリアンによる奉仕は、絶望の暗闇に住む人々にとって希望の夜明けとなるのです」

— 1993 年RI国際大会
Clifford L. Dochterman
1993-94年度

ロバート・バース

アーラウ・ロータリー・クラブ (スイス)

RIテーマ:行動に信念を-信念は行動に

「ロータリーについて知れば知るほど、より良い奉仕ができます。ロータリーを知りすぎるということは決してないのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 1994年1月
Robert Barth
1994-95年度

ビル・ハントレー

アルフォード&メイブルソープ・ロータリー・クラブ (英国)

RIテーマ:友達になろう

「ロータリアンとして、私たちが必要だろうと思うものを地域社会に提供するのではなく、地域社会の真のニーズを探らなければなりません」

— 1994 年RI国際大会
Bill Huntley
1995-96年度

ハバート G. ブラウン

クリアウォーター・ロータリー・クラブ (米国フロリダ州)

RIテーマ:真心の行動 慈愛の奉仕 平和に献身

「平和とは、私たち自身の中から芽生え、一人ひとりが育て上げていくものです」

— 1995 年RI国際大会
Herbert G. Brown
1996-97年度

ルイス・ビセンテ・ジアイ

アレシヘス・ロータリー・クラブ (アルゼンチン)

RIテーマ:築け未来を 行動力と先見の眼で

「私たちが行う奉仕プロジェクトの一つ一つが、私たちの活動にロータリーの真価があることを証明しています。行動は、言葉よりもより強く訴えかけるのです」

— 1996 年RI国際大会
Luis Vicente Giay
1997-98年度

グレン W. キンロス

ハミルトン・ロータリー・クラブ (オーストラリア)

RIテーマ:ロータリーの心を-あなたの住むところ 私たちの世界 そこに住むすべての人々に

「ロータリーの仕事とは、人の手によって成される仕事です」

— 1997 年RI国際大会
Glen W. Kinross
1998-99年度

ジェームス L. レイシー

クックヴィル・ロータリー・クラブ (米国テネシー州)

RIテーマ:ロータリーの夢を追い続けよう

「ロータリーという寛大な心の中には、奉仕という血脈が力強く流れています。これは、私たちの思いやりがあればこそ可能となります」

— 1999 年国際協議会
James L. Lacy
1999-2000年度

カルロ・ラビッツア

ミラノ南西ロータリー・クラブ (イタリア)

RIテーマ:ロータリー2000:活動は堅実、信望、持続

「ロータリーとは、この世界をより良くするために献身する人々そのものです」

— 1999 年RI国際大会
Carlo Ravizza
2000-01年度

フランク J. デブリン

アナウアク・ロータリー・クラブ (メキシコ)

RIテーマ:意識を喚起し-進んで行動を

「皆さんのお陰で、ロータリーにはよいことを創り出し、人々を結束させ、より良い相互理解を促進する力があるのだということを世界が認識しています。これこそ、ロータリーの魔法です」

— 2001 年RI 国際大会
Frank J. Devlyn
2001-02年度

リチャード D. キング

ナイルズ・ロータリー・クラブ (米国カリフォルニア州)

RIテーマ:人類が私たちの仕事

「私たちは、世界中で最も献身的で優秀な事業と専門職の人々の集まりです。ロータリーの奉仕の第2世紀を、今まで夢にも思わなかったような素晴らしいものにし、私たちの活動により人類史上最高の一世紀としようではありませんか」

— 2001年 RI国際大会
Richard D. King
2002-03年度

ビチャイ・ラタクル

トンブリ・ロータリー・クラブ (タイ)

RIテーマ:慈愛の種を播きましょう

「ロータリーの贈り物を分かち合うことで、私たちは他者に手を差し伸べることの充実感を知ることができます。それは同時に、他者に手を差し伸べたときに初めて、ロータリーの真実と、人の心に触れる力を知るということです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 2002年8月
Bhichai Rattakul
2003-04年度

ジョナサン B. マジィアベ

カノ・ロータリー・クラブ (ナイジェリア)

RIテーマ:手を貸そう

「始めは皆他人ですが、奉仕活動を共に行うにつれ、私たちは家族、ロータリーの家族になるのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 2003年7月
Jonathan B. Majiyagbe
2004-05年度

グレン E. エステス シニア

シェイズバレー・ロータリー・クラブ (米国アラバマ州)

RIテーマ:ロータリーを祝おう

「本物の人道的奉仕とは、勇気、ビジョン、実践的な知識をもって、はじめは夢のように思われるプロジェクトに取り組むことです」

— 2005 年RI国際大会
Glenn E. Estess Sr.
2005-06年度

カール・ヴィルヘルム・ステンハマー

イエーテボリ・ロータリー・クラブ (スウェーデン)

RIテーマ:超我の奉仕

「私は現代的でありたいと思っていますので、リサイクルもしますし、継続性も推進したいと思っています。ですから、今この場で、国際ロータリー史上最高の標語を発表したいと思います:超我の奉仕です」

— 2005 年国際協議会
Carl-Wilhelm Stenhammar
2006-07年度

ウィリアム B. ボイド

パクランガ・ロータリー・クラブ (ニュージーランド)

RIテーマ:率先しよう

「小口融資のシンプルな理論は、ロータリーの理念でもあります。小さな変化が大きな変化に、そして、ちょっとした行動が大きな結果をもたらすこともあるのです」

— 「ザ・ロータリアン」誌 2007年2月
William B. Boyd
2007-08年度

ウィルフリッド J. ウィルキンソン

トレントン・ロータリー・クラブ (カナダ)

RIテーマ:ロータリーは分かちあいの心

「ロータリーは、単なる固体の集合ではありません。ロータリーは、理想、概念、そして力です。これらが私たちを団結させ、喚起し、世界を変えるための力を与えてくれるのです」

— 2007 年RI国際大会
Wilfrid J. Wilkinson
2008-09年度

李東建

ソウル漢江ロータリー・クラブ (韓国)

RIテーマ:夢をかたちに

「ロータリーは、自分自身や世界の見方を変える手助けをしてくれるので、私たちの在り方を変えるのです。現状を見るだけでなく、将来どうなるかという潜在性や可能性も見ることができるのです」

— 2008 年RI国際大会
Dong Kurn Lee
2009-10年度

ジョン・ケニー

グランジマス・ロータリー・クラブ (スコットランド)

RIテーマ:ロータリーの未来はあなたの手の中に

「ロータリアンとは、素晴らしいことを実行する能力、そしてそれを賢明に、実直に、上手く実行する力のある人々であり、また、実際にそうしていかなければなりません」

— 2009年国際協議会
John Kenny
2010-11年度

レイ・クリンギンスミス

カークスビル・ロータリー・クラブ(米国ミズーリ州)

RIテーマ:地域を育み、大陸をつなぐ

「善意ある人々をつなぎ、世界をよりよい場所へと変えていく上で、ロータリーほど秀でた団体はありません」

— 2010年国際協議会
世界でいっしょに」を聴く
2011-12年度

カルヤン・バネルジー

バピ・ロータリー・クラブ(インド、グジャラート)

RIテーマ:こころの中を見つめよう 博愛を広げるために

「私たちは奉仕に献身し、達成しようと心に決めたことを成し遂げなければなりません」

— 2011年国際協議会